Python -基礎- 書き出し方とprintの使い方

pythonの書き出し方からスタートします。

変数を使うときは定義をしません。

変数名を書き イコール(=) で値を入れます。

 

入力値は「数値」「文字列」の2種類とします。

文字列の場合、クオーテーション(’)で文字を挟みます。

数値の場合、直接入力でOKです。

同じように見えますが、機械は別物として認識するので注意です。

 

printを使って値を表示してみます。

変数を入れるならprint()の中のそのまま変数名を記載します。

文字列を直接入力したいならクオーテーション(’)で文字を挟んで表現します。

もし文字列を連結させたい時はプラス(+)を使います。

text_1 = 123#数値
text_2 = '123'#文字列

print(text_1)#変数をそのまま入れる
print(text_2)
print('123' + ' :文字列を連結させるには + を使う')#文字列は''で挟むこと

#本当に数値と文字列で認識が違うか確認: typeで型を見る
type_1 = type(text_1)
type_2 = type(text_2)

print(type_1)#数値(int)
print(type_2)#文字列(str)

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。